生麩まんじゅう
城下町として栄えた港町七尾。
大正4年、この町に和菓子屋を創業した初代常五郎は、「一に材料、二に技術、三に作る人の心」を座右の銘に菓子作りに取り組みました。
この店では、代々この教えを継承し、選び抜かれた素材に技と真心を込めて味を追求しています。
お知らせ
  • 生麩に青海苔を入れて小豆こし餡を包んだ「生麩まんじゅう」を5月下旬から9月中旬まで販売いたします。